
日本CSR研究センターは一般社団法人日本マネジメント団体連合会の付属としてスタートを切りました。
企業は、社会の構成員として社会に当然に責任を負わなければなりません。(CSR)しかし、企業は競争が激しく利潤追求のために社会的存在であることを意識できずに利潤追求に走りすぎ、その果ては倒産が待っているのです。企業の利重追求は存立のためには当然のことですが、あくまでも社会的存在であることを無視して企業は成り立ちません。利潤追求の事業活動は前提条件が社会的責任なのです。
私たちは、この企業の社会的責任(CSR)が、どのようにあるべきで、どのようにCSRを履行したらよいかを研究致します。
研究提携団体:ディスクロージャーシステム研究協会
この協会の主幹事団体は、㈳日本IPO支援協会です。

共同研究機関:企業倫理研究センター
企業倫理が、利潤追求という企業目的の道具として或いは隠れ蓑や建前として理解されるのではなく、企業が社会的存在としての当然の責務として企業倫理を考え研究し、建前ではなく真の企業倫理がどうあるべきかを研究いたします。
一般社団法人 日本マネジメント団体連合会付属
Japan CSR Research Center
日本CSR研究センター
本部:本社:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-15-1 ノア道玄坂2F(FUJI総研内)
電話03-5422-3581(事務局協力:FUJI総合研究所)





